バカラで目標利益に到達するための近道!

バカラで稼ぎすぎに注意するホタル

今回はテザー(USDT)をベットしてゲームプロバイダーPLATIPUSのBACCARAT PROをプレイしてみようと思います!

攻略プラン
  • 暗号資産:テザー
  • ゲーム:バカラ
  • 攻略法:10ユニット法

バカラは淡々黙々打ちまくる

こんにちは!ホタルです!

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いつも沢山のメッセージありがとうございます!

HN:接待ゴルフ後にキャディーお持ち帰りさん

こんにちは!仕事は部下に丸投げして、ゴルフとバカラに明け暮れてる不良専務です!イェイ!
最近ソフトバカラにも手を出したのですが、やっぱライブと違って寂しいですね。
ちなみにホタルさんはバカラをプレイする際、目標利益とか設定してますか?

まぁーね、ライブゲームで遊んでる人からすると、ディーラーもいなけりゃ、人影も感じないビデオゲームと向き合ってるソフト民って、陰キャで寂しいイメージかもしれないですけど、全然そんなことないですよ。

目的はゲームに勝って暗号資産を増やすことですから。
イケメンディーラーにも興味ないですし、むしろ淡々黙々システムベットで打ちまくる方が、私は楽しいですけどね。

てかキャディーさんをお持ち帰りってことですけど、やっぱ「19番ホール行かない?」って誘うんですか??
「ゴルフが終わってから一杯飲もう!」って意味の俗語なんですよね?まぁその後、密室の夜間試合に誘う目的なんでしょうけど・・・。

ちなみに私は欧州圏内に住んでますけど、こちらでもゴルフは人気ですよ!

あー、それでバカラの目標利益の話ですけど、もちろん勝ち逃げラインというか、目標利益は設定してますよ。
逆に設定しないと上り切った後に下っちゃいますからね。

やっぱりバカラは丁半賭博なので、勝ちの波に乗ったら、欲張らず、ほどほどで逃げるのが一番なんですけど、気にせずプレイして資金が枯渇するまで続けちゃう人も多いですよね?

そこで今回は、そんなプレイヤーにおすすめのベッティングシステム「10ユニット法」でバカラをプレイしてみようと思います。

10ユニット法の例

10ユニット法は、システムが成功した際に獲得したい利益を自分で決めることができる他、賭け金の上限も決めてからプレイするので、損切りの見極めにも困りません。

紙にメモしながらコツコツ進める手法なので、ビデオゲームのバカラとの相性は抜群です!

準備

まずはじめに「目標利益」「リミット」「1ユニット(1単位)の金額」を決めます。

目標利益(例:10USDT)

まずは、10ユニット法が成功した場合に獲得したい金額を決めます。
ここでは10USDTに設定しますね。

リミット(例:100USDT)

次に、負けても問題ない金額の上限(リミット)を設定します。
リミットは損切りの目安になる金額なので、目標利益の10倍ぐらいに設定するのがベストです。

ここでは、リミットを目標利益の10倍、100USDTに設定します。

1ユニット(例:1USDT)

最後に、1ユニット(1単位)の金額を決めますが、これは目標利益を10等分した金額です。
目標利益に設定した金額が10USDTだったので、ここでは1ユニットが1USDTの設定になります。

メモに1を10並べる

まずはメモに1を10並べます。
10ユニット法は、この数列の数字を消したり足したりして進めます。

最初の数列
1・1・1・1・1・1・1・1・1・1

最初のベット額は2ユニット

最初のベット額は両端の数字を足したユニット分の金額です。
ここでは1ユニットの金額を1USDTに設定しているので、最初のベット額は2USDTになります。

数列ベット額
1回目1・1・1・1・1・1・1・1・1・12USDT

勝った場合

ゲームに勝ったら、数列の両端を消します。
次のゲームは、残った数字の両端を足したユニット分がベット額になります。
そして、勝った時には、リミットに利益を追加しておきます。

数列ベット額勝敗獲得金額収支リミット
1回目1・1・1・1・1・1・1・1・1・12USDT勝ち4USDT2USDT102USDT
2回目1・1・1・1・1・1・1・1・1・12USDT

負けた場合

ゲームに負けたら、数列の右端に負けたユニット分を追記します。
次のゲームも、両端の数字を足したユニット分がベット額になります。
そして、負けた時には、リミットから損失を引いておきます。

数列ベット額勝敗獲得金額収支リミット
1回目1・1・1・1・1・1・1・1・1・12USDT負け0-2USDT98USDT
2回目1・1・1・1・1・1・1・1・1・1・23USDT

10ユニット法は、この作業を繰り返して、数列の数字が全部消えたら成功です。
成功すれば10単位分の利益が出ています。

メモする系のベッティングシステムの中でもややこしい方に入るかもしれないですけど、とりあえずヤッてみると全然イケます!

それでバカラですが、今回は仮想通貨USDTをベットして、ゲームプロバイダーPLATIPUS(プラティパス)のBACCARAT PROをプレイしようと思います。

あ、ゲームプラットフォームはBetfuryね!

10ユニット法でPLATIPUSのBACCARAT PROをプレイ

バカラのゲーム画面

さっそく少額のUSDTをベットしてプラティパスのバカラをプレイしてみようと思います。

ベット設定

今回は他社プロバイダーのゲームなので、画面表示がUSDになっちゃいます。
でも、ウォレットがUSDTの場合なら、実際の残高はUSDTで変動しているので安心してください。

1単位の金額は1USDに設定、プレイヤーに賭け続けます。
それと、負けても問題ない金額の上限(リミット)は10倍の10USDに設定。

最初の数列は「1・1・1・1・1・1・1・1・1・1」ベット額は、両端の数字を足した2ユニット(2単位)分の金額をベットします。
今回は2USDですね。

ルール

  • 1単位の金額は1USD。
  • リミットは10USD。
-GAME START-

3枚目突入

プレイヤー側に配られたカードの合計が5だったので、3枚目のカードが配られますね。

勝ち

数列ベット額勝敗獲得金額収支リミット
1回目1・1・1・1・1・1・1・1・1・12USD勝ち4USD2USD12USDT

ん、勝ちましたね。

勝ったので両端の数字を消します。
数列は「1・1・1・1・1・1・1・1・1・1」で、次もベット額は同じ金額ですね。

3枚目突入

プレイヤーに配られたカードの合計が5以下なので、また3枚目に突入ですね。

負け

数列ベット額勝敗獲得金額収支リミット
2回目1・1・1・1・1・1・1・1・1・12USD負け0010USDT

ぐぬぬ・・・、負けちゃったかぁー。

ベット額変更

負けたので数列の右端に負けた単位を追記します。
数列は「1・1・1・1・1・1・1・1・2」次のベット額は両端の数字を足した3単位分の金額、3USDです。

勝ち

数列ベット額勝敗獲得金額収支リミット
3回目1・1・1・1・1・1・1・1・23USD勝ち6USD3USD13USDT

よし!勝った!
なんかこのままイケそうな予感!

数列ベット額勝敗獲得金額収支リミット
4回目1・1・1・1・1・1・1・1・22USD負け01USD11USDT
5回目1・1・1・1・1・1・1・23USD負け0-2USD8USDT
6回目1・1・1・1・1・1・1・2・34USD負け0-6USD4USDT
7回目1・1・1・1・1・1・1・2・3・45USD勝ち10USD-1USD9USDT
8回目1・1・1・1・1・1・1・2・3・44USD勝ち8USD3USD13USDT
9回目1・1・1・1・1・1・2・33USD勝ち6USD6USD16USDT
10回目1・1・1・1・1・22USD負け04USD14USDT

負け

数列ベット額勝敗獲得金額収支リミット
11回目1・1・1・1・23USD負け01USD11USDT

んなぁ〜!!!2連敗!!

ベット額変更

負けたので数列の右端に負けた単位を追記します。
数列は「1・1・1・1・2・3」次のベット額は両端の数字を足した4単位分の金額、4USDです。

負け

数列ベット額勝敗獲得金額収支リミット
12回目1・1・1・1・2・34USD負け0-3USD7USDT

あ〜、また負けちゃったかぁー。

ベット額変更

負けたので数列の右端に負けた単位を追記します。
数列は「1・1・1・1・2・3・4」次のベット額は両端の数字を足した5単位分の金額、5USDです。

3枚目突入

プレイヤー側に配られたカードの合計が5だったので、3枚目のカードが配られますね。

負け

数列ベット額勝敗獲得金額収支リミット
13回目1・1・1・1・2・3・45USD負け0-8USD2USDT

んあぁ〜、負けちゃったー。

次のベットは6USD、でもリミットは残り2USD、つまり、もう資金切れなのでゲームオーバーです・・・。

-GAME OVER-

今回は目標利益ゲット!とはいきませんでしたけど、10ユニット法の正しい見本は見せれたかな??

目標利益も重要ですけど、損失が膨らみそうな時にストップかけるのも重要ですからね。

ぶっちゃけここから厚く張って追い上げてもいいんですけど、めちゃくちゃになっちゃうので、ここで終了、やめておきます。

10ユニット法、メモとか面倒ですけど、バカラで目標利益に到達するための近道を探している人にはすごくおすすめです。

興味がある人は試してね!